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新型コペンに試乗しました

本当に久しぶりのブログ更新です。

以前、このブログでも『こんな軽のスポーツカーが 欲しい』という記事を
かきましたが、顔見知りのダイハツのセールスがこの車に乗ってやってきました。

試乗させてくれるというので早速乗せてもらいました。

471.jpg

メーターはこんな感じです。

469.jpg

470.jpg

試乗したのはマニュアル、やはりスポーツカー(風?)にはこれでしょう。
短いシフトレバーで手首ひとつで入ります。

近くを一回りほどの試乗なので本格的なインプレッションはできるわけも
ないのですが、思ったより加速も良く、エキゾーストノイズも考えられています。

まっさらのデモカーなのでエンジンの回転もかなり遠慮しての話なのですが、
ヒールアンドトゥもそれなりにできます。

ただ、低い回転ではレスポンスが今一歩の感じです。もう少し回転の上がりが
早ければもっと面白いでしょう。

トランクルームもかなり広いようです。
ただ、ここにはオープンにしたときにルーフが入りますので、かなり容量は減少します。

普段のリアスタイルはこういう感じですが、オープンにするとかなり感じが変わります。

473.jpg

475.jpg

当然ながらフックをはずしてスイッチでオープンにすることができます。
きちんとトランク内に納まってくれます。

476.jpg

身長の高い人には窮屈かもしれませんが、私にとってはちょうどいい室内でした。
FFスポーツですが、ちょっとだけ心が動きそうです。

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超高額で想像を絶する車による公道レース映画『ニード・フォー・スピード』

こんにちは、tryです。

かなりさぼってしまいましたが、今回は久々に車の話題です。
といってもこれから発表される車の話題ではありません。

まもなく公開される車が主役の映画の話です。

今回ご紹介する映画は『ニード・フォー・スピード』という映画です。

ニード・フォー・スピード.png.jpg

この題名は自動車レースのゲームをする人にはおなじみのレースゲームです。
残念ながら私はプレーしたことがないのですが、あこがれのスーパーカーを
体験できるゲームなのだそうです。

実はこのtry親父も少年のころスーパーカーブームに夢中になった一人でした。
そのきっかけになったのは『池沢さとし』(現在は池沢早人)の劇画の
『サーキットの狼』でした。

当時公称で最高速度300kmを超える速度を誇っていたのはフェラーリ356GT4BBと、
ライバルのランボルギーニカウンタックLP400という車だけでした。

でも当時はその時速300kmというのは本当に夢の世界だったのです。
勿論手に入れられるのは限られたお金持ちの人だけでした。

いまや国産車でも公称300kmを超える車は存在します。
レクサスLFAとニッサンのGTRです。

でもいまや時速300Km越えの車は世界中にたくさん存在しています。
現代では市販車の最高速はすでに400kmを超えてしまっているのです。
もう300km超えの車は珍しくなくなってしまったのです。

この映画に登場する車ですが、シェルビー・マスタングGT500をはじめ、
ランボルギーニ・セスト・エレメント、サリーンS7、マクラーレンP1、
ブガッティ・ヴェイロン、GTAスパーノ、ケーニグセグ・アゲーラR、
グラン・トリノといったあまりというか、庶民には全然縁のない車達です。

グラン・トリノを除けば、すべて300km/hを軽く超える車ばかりです。

こういった車のどこがすごいのかというと、シェルビー・マスタングGT500
で650馬力、シェルビーGT500スーパースネークという最強モデルは850馬力
を誇ります。

おそらくライバルの車に対抗するからにはこちらのモデルという設定なの
かもしれません。

世界のスーパーカーとアメ車が競い合うという映画なのでしょうか?



ランボルギーニ・セスト・エレメントは
わずか999kgの車体に570馬力のエンジンを積んでいます。
0-100Km/hはわずか2.5秒というものすごさです。



サリーンS7は0-100Km/h加速は2.7秒、最高速度は399km/hを誇るアメリカ産の
スーパーカーです。お値段も日本円で税抜きで\85,000,000-です。
中身はほぼレーシングカー。

サリーンS7.png

マクラーレンP1はツインターボエンジンにモーターを組み合わせた
ハイブリッドでシステム合計で916馬力であの難コースで知られるドイツの
ニュルブルクリンク・サーキットでラップタイム7分を切ったそうです。



そしてブガッティ・ヴェイロン。W16気筒エンジンにターボを装着して
1200馬力というものすごさ。価格も日本円にして2億8900万円。
最高速度も半端なく429km/hという桁違いの早さです。



GTAスパーノはスペイン製のスーパーカーでV10、8.3リットルのエンジンに
スーパーチャージャーを搭載し、0-100km/h加速2.9秒、最高速350km/h以上
のモンスターマシーンです。
世界限定99台の希少車です。

ケーニグセグ・アゲーラRはスウェーデン製のスーパーカーで、少し前の
価格で1億5700万円。そしてパワーは1,140馬力です。
最高速度も418km/hを誇ります。

停止状態から300km/hまで加速して再び停止するまでが最も速い2人乗りの
市販車で、記録21.19秒という記録を持っています。
ギネスにも申請したそうです。

ケーニグセグ・アゲーラR.png

そしてグラン・トリノですが、これは刑事スタスキー&ハッチに登場した
いわゆるなつかしき車ですが、7リットルエンジンもあったことから中身は
ナスカーレーシーング仕様なのでしょうか?

古きモンスターマシンなのかも?しれません。
それとも映画グラン・トリノへのオマージュなのか?

こういった車達が登場する『ニード・フォー・スピード』14年6月7日公開です。

撮影もかなり苦労したようですよ。
車好きにはとっても楽しみですね!

ダイエット記事 引越しのお知らせ

こんにちはtryです。

記事の数がかなりいっぱいになり、バックナンバーの記事がとても
探しにくくなっています。

そこでサイドバーに過去記事一覧を載せるようにしたのですが、それでも
記事の数が多くかなり探しにくいようです。

そこで少しずつですが、ジャンル別にブログ記事を分けようと考えました。
一度に引越しすることはできないので徐々にですが他のサイトに記事を
移しています。

これも記事を読みやすくするためですので宜しくお願いいたします。

とりあえず最初は比較的好評なダイエット記事をダイエット専門のサイトに
移動を始めています。

勿論、左の過去記事一覧からも記事ごとに新しいリンクを貼っていますのでご安心ください。
古い記事から少しづつ移動していきますのでそちらのサイトも宜しくお願いいたします。

こちらから⇒だれでも、ついでに簡単ダイエット
http://diet.battiri.net/


よろしければブックマークをお願いします。

リンク集にも載せてありますし、マイカテゴリーからもダイエットで行くことができますので
宜しくお願いいたします。
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