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チェックメイト、連続通り魔と韓国との関係

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こんにちは、tryです。

最近はぶっそうな犯罪が多発し、先日も連続通り魔の
容疑者が逮捕されました。

捜査員から任意同行を求められたときに、「チェックメイト」
とつぶやいたそうです。

今、その容疑者が実は在日韓国人だという発信が相次いでいます。

名前は李聖寿(イ・ソンス)というらしいですが、マスコミの報道は
ありませんし、警察の発表もありませんので確認はされていません。

何か残虐な事件が発生すると在日だといううわさが駆け抜けますが、
きちんと確認されているものは意外と少ないようです。

多くは週刊誌の記者による調査で在日韓国人の犯罪だというのが
わかることが多いようです。

こういうことが多いのは常に通名での発表がなされているからです。

大きな新聞社、テレビ局の場合は局内の在日の圧力が
かかっているため、ほとんどの場合報道は通名だけになります。

実はこういうケースがかなり多いらしいのです。

だから韓国人が悪いとかいうつもりは毛頭ありませんが、
せめて本名の発表は必要だと思います。

ある韓国のテレビ番組でこんなことを放送したことがあります。

「悪いことをしたときは、自分は日本人だというんだよな。」
こんなことを平気でいうのです。



実際アメリカでも韓国人が日本人をよそおって犯罪を犯す例が
増えているそうです。

逆に大部分の善良な在日の方も、そのせいで迷惑している人も
いることと思います。

まして在日韓国人は、本国の人間からも低く見られている人が
多いのです。

もともと在日韓国人の多くは李承晩政権時代に韓国での赤狩りに
よって済州島から逃げてきた人が多いのです。
済州島では多くの人が共産主義の疑いで虐殺されています。


実は少し前までは韓国ドラマを観たりして、韓国の人に対して
持っていたイメージはそれはど悪くなかったのですが、
いろいろな情報を知るにつけ、悪いイメージがついてきています。

私達日本人にとって、いちばん受け入れることのできない思想に、
「恨(ハン)思想」というものがあります。

朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、
無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)
あこがれや妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な
感情をあらわすものだそうです。

この「恨」という思想は、儒教の教えや習慣が、本来の形を
越えた形でエスカレートさせていったことが背景にあったと
言われています。

儒教では目上のものに対する時は礼節を遵守しなければなりません。

その教えが韓国では上位者の下位者に対する苛烈な扱いを
正当化するための解釈がなされて、下位の者は過酷な立場を
受容しなければならないとする解釈になったといわれています。

つまり目上のものには、媚びへつらいながら、目下のものには
どんなことをしてもいいという解釈になっていったということです。

こういう思想が李氏朝鮮時代の500年も続いてきたわけですから、
その風習が今でも強く残るわけです。

韓国は中国の王朝にずっと朝貢(ちょうこう)してきましたが、
国が接していることもあり、日本を自分達の国より、
必然的に下位にみてきたのです。
それが常に日本を見下してきた一番の理由です。

それが自分達より発展しているのが気に入らず、さらに「恨」の
思想がそれを増幅させているのです。

特に李承晩政権時代にそれが徹底して行われ、反日教育
取り入れたことで今にいたっているのです。



それがため、日本は一番嫌われていますが、その他の自分達が
下位に見ている国に対しても横暴な態度をとることが多いのです。

まして韓国内のマスコミは韓国の偉大さを誇張して報道している
ために、自分達は偉いのだといった気持ちになっているのかも
しれません。

かの国が自分達より上位に見ている国はアメリカと中国だけ
なのではないのでしょうか。



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