So-net無料ブログ作成
検索選択

エイプリルフールの嘘か真か?怖い話

スポンサードリンク




こんにちは、tryです。

今日は4月1日、エイプリルフールです。
そこで嘘か真かの判断はあなたにお任せしますが、多分知らない
だろうと思う話をします。

現在我が国、日本という国は一見民主主義で、比較的自由に
見えます。

ところが、実際のところアメリカの植民地になっているのと同じ
なのです。

今まで大きな事件が起きた影には、彼の国が関係しているのです。

たとえば1985年8月12日の日航機墜落事故の原因は隔壁破壊が
原因だとされていますが、実際にはミサイルで撃墜されたのです。

日航機の乗客のカメラに残っていた写真に近づいてくる物体が
写っています。

日航機からの撮影.jpg

当時日本は為替の安定化にむけた条約に同意するよう求められて
いました。いわゆるプラザ合意のことです。
日本にとっては簡単にのめる内容ではなかったのです。

当地には日航機だけの残骸だけでなく、別の航空機の残骸も見つかって
います。どうみてもエンジンが小さすぎるのです。
自衛隊機が米軍機を撃墜したという未確認の情報もあります。

日航機エンジン?.png

墜落地点付近には米軍機が飛び交い、日本の捜索隊は近づけません
でした。

その時点では多数の生存者がいたらしいのですが、証拠隠滅のため、
命を奪われた可能性が高いのです。なぜなら、その生存者を目撃して
いる人がいたのです。助かった人達は掃討するときに気を失っていて
すでに死んでいると思われた人達だけだったのです。

生き残った人達は当時のことを一切語りません。
おそらくかなりの脅しがあったものと推定されます。



さらにその飛行機には画期的な松下のトロンOSの技術者17人が乗って
いました。アメリカはそのOSの完成は是非とも阻止したかったのです。

その後、JAL123便墜落事故から40日ほどして、日本国政府は
日本に不利益しかもたらさないプラザ合意をのむ決断をしました。
また、あんな事故が起きると困る・・・と。

この事実は政府関係者はみな分かっています。ですがそれを
あきらかにしたら、待っているのは戦争だけです。

さらには人口地震です。





福島の原発事故は海底の放射能を隠すために発生させられたのです。
警備はイスラエルのマグナBSP社が担当していました。
この会社はモサド(イスラエル諜報特務庁)の関連会社です。

3号機の爆発はイスラエルの小型核爆弾によるものです。

ここでいっているのは東日本大震災のことですが、岩手三陸地震、
さらに遡れば、阪神大震災も人口地震のようです。



地震が起きる前には必ず、アメリカとの交渉事が存在します。
この地震の前は沖縄の米軍基地問題が起きていました。
そしてTPP参加を催促していました。

最近多い集中豪雨や爆弾低気圧、次々に上陸する台風なども
気象兵器だといううわさが流れています。HAARPです。



こういった災害が多発し始めたのはTPP交渉が始まった時から
なのです。当時日本はまだ参加を決めていませんでした。

地震兵器の場合はこのHAARPと核爆弾を併用します。
もちろん小規模な地震ならこのHAARPだけでも可能なのです。



大災害以外にもアメリカとの交渉に反対したり反アメリカ的
政治家は不可解な死をむかえています。

小渕元総理、橋本元総理、中川元財務大臣などです。

小渕元総理はアメリカの意向より、国内対策を重視したため、
橋本元総理は退任後もロシアとのパイプを築こうと動いたためです。

そして中川元財務大臣はIMFから1,000億ドルの搬出を求められ、
それなら米国債から搬出しましょうという態度をとっていました。
正式に断る会見をしようとした矢先にその前の食事中にスパイの
記者に薬をもられ、例のめろれつ事件が発生したらしいのです。

信頼を失い、失脚をよぎなくされた中川氏はその真相を暴くための
証拠をそろえて反撃準備ができたところで、あのような不可解な
死を迎えたのです。事件は当然自殺ということで片付けられました。

一方あまり家とズブズブでいうことを素直に聞いてアメリカの利益に
貢献し、自分も利権を受け取るような政治家はとても息が長いのです。
小泉元首相はその典型的な存在でしょう。

その政策の小泉改革で、日本の企業の多くがアメリカの企業に
わたりました。大手銀行も例外ではありません。

最近の政権はすべてアメリカの意向に沿ったものになっています。
例外は鳩山内閣でした。だから菅直人のクーデターによって
小沢氏と鳩山氏は排除されたのです。

その他にもアメリカに不利益な政治家は必ず東京地検が
動きだし、政治生命を断とうとします。
鈴木宗男、小沢一郎といった人達もそうです。

今の政権はというと当然ながらアメリカのいいなりのようです。

さて今回の話はエイプリルフールの与太話とみるか、本当の話と
みるかはあなた次第です。


スポンサードリンク



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

お勧め商品