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日本人の先祖は宇宙人? 竹内文書の驚くべき記述

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こんにちは、tryです。

前回エイプリルフールということでかなり驚きのニュースを
お届けしましたが、いかがでしたでしょう。

かなり真実に迫っていると思います。

エイプリルフールは過ぎてしまいましたが、今回もちょっと
仰天するような話題をお伝えします。

おとなりの韓国ではメソポタミア文明・インカ文明・西洋文明・
生態系まで多岐にわたって韓国起源説を展開して諸国の失笑を
かっています。

というのもその記述のある古文書も証拠物も何もないからです。

韓国で大ヒットし、日本でも好評だったた古代朝鮮の高句麗を
舞台にした『朱蒙』(チュモン)ですが、その真実をご存知
でしょうか?

いかにも歴史ものという感じでほぅ!そうだったのかと思いそうなの
ですが、実はほとんどすべてが創り話です。

朝鮮半島よりもさらに北の鴨緑江の北側に広開土王碑という石碑があり、
そこに『始祖である朱蒙王は北夫余から出た天帝の子、母は河伯
(水の神様)の娘であった』と刻まれていたことだけを基にこの物語が
創られたのです。

そこから81話も創ったのですからものすごい想像力です。
同時に新しい歴史も創ってしまったようです。

そこでここからが本題ですが、日本が世界の文明の発症の地だった
といったらどう思いますか?

実は我が国には古い史書が2つあります。
誰もが知っている『古事記』と『日本書紀』です。ですがそれより
さらに古くから伝わる古文書があります。

『竹内文書』です。

これはあるたった一人の学者によって偽書と断定されたことから
表舞台から消されてしまった古文書なのです。

そして第二次世界大戦中に治安警察から主な資料は没収され、
東京大空襲で消失してしまいました。
いまある竹内文書は大事な部分を書き写して残しておいた物なのです。


これは現在北茨木市の磯原町にある『皇祖皇大神宮』に伝わる古文書です。
約2,000年前に竹内真鳥が原文から漢字かなに書き換えたものと言われて
います。

こういうと習った歴史の漢字伝来の話と違うといわれそうですが、
現在では徐福が来日した紀元前200年頃には日本で漢字が使われた
のではといわれています。

ここでいう原文というのは神代文字(かみよもじ)で書かれたものです。
私達は漢字伝来前は日本には文字がなかったと習っていますが、
実際には数種類の独自の文字が各地で使われていたのです。

その文字は伊勢神宮を始め、古い神社などにも残されています。
その文字は地方により多くの文字が存在し、中には漢字やカタカナの
もとになったのではないかと思われるものも存在します。

主な文字として、阿比留文字(あひるもじ)、阿比留草文字 (あひるくさもじ)、
出雲文字(いずももじ) 、カタカムナ文字、豊国文字 (とよくにもじ)
などがあります。

阿比留文字                  阿比留草文字
阿比留文字.png 阿比留草文字.png

出雲文字                    豊国文字
出雲文字.png  豊国文字.png

この中でも最初の阿比留文字などはハングルに似ているため、韓国人は
日本人がハングルを真似て古代文字を捏造したと騒いでいるらしいです。

そもそもハングルは紀元15世紀半ばころに創られた文字、かたや日本は紀元前
なのですが・・・。

しかも世界最古の文字と言われるペトログリフも日本の各地から見つかって
いるのです。

ペトログリフ.png



ペトログリフというのは岩刻文字で世界最古の文明と言われるシュメール
遺跡からみつかった文字のことです。
それが日本にあるのは、海洋民族が日本に渡来したと言われていますが、
逆に日本からシュメールへということも考えられるわけです。

話を戻しますが、その『竹内文書』にはどんなことが書いてあるのか
というと、天皇家が他の天体から宇宙船で地球に来訪し、日本に
世界政府が置かれ、天皇が世界を統治していたと書かれています。

彼らの遺伝子を使い、遺伝子操作によって地球人類をつくりだし、
5つの種族を生み出しました。

そして日本から世界に分かれていった5つの種族というのが
赤人、黒人、黄人、青人、白人であり、その5つの種族の子孫から
モーゼやマホメット、シッダルタ(釈迦)老子や孔子、イエスが
生まれ、みな日本に修行に訪れていたというのです。

そしてそれを示すように石川県・宝達(ほうだつ)志水町にはモーゼの墓
があり、青森県の戸来村(へらいむら)にはイエスのお墓があります。

モーゼの墓.png 

イエスの墓.png

戸来村には磔(はりつけ)にされたのは弟のイスキリだったという話まで
残っているそうです。そして現地では十来太郎天空(とらいたろうてんくう)
という名前で過ごしたといわれています。

イエスキリストは21才のとき日本に渡り12年間の間修行し、ヘブルの地に
帰り布教したのち、弟のイスキリが身代わりになり再び日本へ逃れたそうです。

上記の聖人達はかなりの後期の人物ですが、世界を統治していたころの
天皇は天空浮舟(あまのうきふね)に乗り(現在の宇宙船)世界中を巡行
していたそうです。

秋田県大潟遺跡では丸いご神体が出土していますが、それはあたかもUFOの
ような形をしています。楕円形をしているので意味がわからなかったそうですが、
天皇の乗る宇宙船とみれば形はぴったりです。

さらにここには宇宙創世のことまで書いてあります。

そしてその地球を統治していたころの地図も載っており、
現在では姿を消している大陸、ミヨイ、タミアラといったものも
載っています。

今で言うムー大陸かレムリア大陸でしょうか?

竹内文書の世界地図.png

勿論地形が現在と微妙に異なり、アメリカ大陸は南アメリカと陸続き
ですし、アフリカもユーラシア大陸と大きくつながっています。
日本の形も今とはかなり異なるようです。

世界各地からどう考えてもありえない出土品、いわゆるオーパーツが
見つかっていますが、もし、そういうことがあったのであれば
十分説明がつきます。

多くの科学者はそんなことありえるはずがないと鼻で笑いますが、
この竹内文書はあの世界を裏で牛耳るロスチャイルド家さえも
研究しているのです。

特に狙いは『天空浮舟』インドの大叙情詩にでてくるヴィマナ
という空を飛ぶ乗り物が出てきますが、それが日本のどこかに
あるらしいのです。

ちなみに世界にはオーパーツとして発掘されている古代の飛行機もあります
オーパーツ 古代の航空機.png

彼らは世界中の古文書や伝承を研究していて、それらを手に入れて
テクノロジーを手にしてきているので信憑性はさらに高いわけです。

つまり我々日本人の先祖はもともとは宇宙人だったというわけですね。
信じろというのは難しいかもしれませんが、おとなりの国の起源説
と比べて、どっちのほうが信憑性が高いでしょうね。









興味のあるかたは竹内文書についての本が多くでていますので
ぜひ読んでみることをお勧めします。

  




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