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裏切られた小保方晴子さん-理研は脅しに屈した

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こんにちは、tryです。

今回は初めて小保方さん問題を取り上げます。
ほとんどのサイトは小保方さん攻撃のニュースになっています。

小保方さん.png

確かにミスはありましたし、それは事実かもしれません。
ですが、ここではあえて擁護する側にまわりたいと思います。

始めはマスコミがノーベル賞ものだとか大いにに盛り上げた
わけですが、今やまるで詐欺扱いをしています。
ヒーローから一転、詐欺師扱いの記事攻勢です。

どこのマスコミも擁護するような記事は書いていません。
おそらくこの流れはウクライナ情勢でロシアを非難することと
ほば同じ流れなのではないでしょうか?

たぶんピンとこない人も多いようなので説明します。
今回も誰かの思惑でマスゴミが騒いでいるのでは?ということです。

小保方さんの方法が簡単に立証されてしまうと困る人達が
たくさんいるということです。

詳しくは説明できませんが、STAPの原理は体細胞に酸や熱などの
刺激を与えた細胞をマウスES細胞の増殖、未分化状態維持に最適な
LIF(Leukemia Inhibitory Factor)を含む培地で培養することで
多様性を獲得し、多機能性を持つSTAP細胞を作り上げます。

そのSTAP細胞をACTH(副腎皮質刺激ホルモン)を含む培地で
増殖させ、STAP幹細胞をつくりだすというものです。

STAP,iPS.png
図の作成 S.Noue

この発見が真実であるなら、今まで権威と言われた人達が
今までどうしてこんなことを発見できなかったのか?

そんな権威の失墜があります。
それを簡単に認めてしまえば、大きな研究所と予算を持つ
教授達の面目は丸つぶれになります。

当然ながら少しでもアラがあれば探し出すでしょう。
そしてそのアラが見つかったのです。
他人の足を引っ張りたい勢力にとってはまたとないチャンス
だったわけです。

あともう一つの企業の思惑も働いているはずです。

実はこの原理は医学会では異端といわれている千島学説にも
繋がってくるのです。

千島学説については『がん患者はこれからまだまだ増えるそうですよ!?』
に書いていますので参考にしてください。

千島学説の中で大きなところを説明すると、血液は腸で造られ、
血球から細胞が造られる。また細胞から血球が造られることもある
といった理論です。

このSTAP細胞はこの千島学説を裏付けるものにもなるわけです。
そしてこの技術が成功してしまうと、さらに困ることになる
連中がいるわけです。

千島学説学説の正しさが立証されることで、病気を治す根本的な
治療法が変わってしまうことです。
癌治療も今までの治療法が誤りだったことがわかってしまいます。

すると、まず医療業界がダメージを受けることになります。
当然ながら製薬業界も大きなダメージを受けます。
抗癌剤などの莫大な利益を失う可能性も高まります。

小保方さんの方法で簡単に培養する方法が確立されてしまうと
こういった医療業界のあらゆる利権が崩壊しかねないのです。

実は今までも画期的な治療法や治療器具が開発されてきましたが、
そういった研究はすべて潰されてきたのです。

研究資料が盗まれたり、研究者のバッシングをしたり、脅迫したり、
それでも屈しないと謎の事故にあったりです。

自分達に不利な研究はすべて潰すというのが国際金融資本の
やりかたなのです。いわゆる国際医療マフィアです。

今回の騒動も学会の思惑に、こういった連中の圧力が重なって画策
されたのではないかと十分推測できるわけです。
おそらくアメリカのある筋から日本の学会にも圧力がかかった可能性が
あります。

理研にはさらに強い圧力がかかったのではないでしょうか?
あの小保方さんに対する仕打ちからする、と会社存続にかかわるぞと
脅されたのかもしれません。

なら、なぜiPS細胞はつぶされないのかというと、すぐには実現
できないことと、開発には膨大なお金がかかり、その開発資金は
国際金融資本からも出ているからです。

開発資金を回収するために、人の役に立つころには大金持ちしか
利用できないということがあるかもしれません。

今回の記事はあくまで個人な意見ですが、いかがでしょう?
これでもあなたは小保方さんを責めますか?



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