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セウォル号海難事故の真相に迫る

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こんにちは、tryです。

だんだんと韓国の客船セウォル号沈没の真相が見えてきました。

と、普通には思えますが、正確には真相を隠そうとマスゴミが
動き始めましたといったほうが正しいようです。

確かに沈没の原因になる過積載や安全検査の不徹底、非常時の
訓練不足、安全管理予算の少なさなどが明るみになり、この事故は
起こるべくして起こったという話にはなりつつあります。

上記で述べたことは全部事実に基いているでしょう。
では何故、マスゴミが真相を隠そうとしていると書いたのかこれから
検証していきます。

この事故最初は座礁したのでは?という話になっていました。
ところが、この海域は底は砂地でしかもソナーを使い水深の十分な
場所を通るためにその心配はありません。

座礁の可能性というのは船体の底部についた傷から推測され、最初に
報道されたものです。

ところが、座礁がありえないとなると、何かに接触したのでは?という
疑問がおきるのです。

以前このブログの記事でも米国あたりの潜水艦と接触したのでは?という
記事を書きましたがその噂は、韓国政府ならびに、米国にとっては非常に
都合が悪いらしいのです。

韓国国内でも潜水艦と接触してあの事故が起きたという主張が野党により
発信され、火消しにやっきになっているようです。

最近の報道を見ると大きく舵を切ったことが原因という立場から、一転して
荷崩れによってバランスをくずし、立て直すために切った舵がきっかけに
なったという報道に変わってきています。

これはなんらかの圧力がかかったものと推定されます。
なぜなら、船底に傷が写っている動画や報道機関の記事の写真が次々と
削除され始めているからです。

削除されるということは、そこに真実があるからに他なりません。
まして日本のマスコミを牛耳る電通は韓国の影響がとても大きい会社です。

事故が大きくなった原因には確かに船と船会社に問題があったことは間違い
ありませんが、根本的な原因を作った、急激な転舵と接触痕は必ず相手が
存在することを示しています。

セウォル号5.png

そこで削除されるかもしれないことを覚悟しながらも動画を作ってみました。
それがこちらです。



シュミレーション及びフィクションとしていますが、当たらずとも遠からずと
いったところでしょう。

動画が消されるようであればこれが真実であるということになります。
動画は消されても私自身はまだ消されたくないので、是非拡散して
いただければありがたいです。

たった6分弱ですが、作るのは大変な労力でした。なんといっても親父
ですから(^_^;)・・・でもtryしました。(-_-;)

やはりこの接触した相手というのは韓国潜水艦か米軍の潜水艦の
どちらかに限られるわけですが、船員達の供述からも何らかの恫喝が
あったことが見てとれます。

潜水艦が通るには水深が浅すぎるという指摘もあるようですが、
半潜行の状態で航行していたなら、比較的見つけにくく、わずかな
部分を海上にだしたままで航行できます。

潜望鏡深度というやつです。まして水の濁っている海域ではこの状態で
航行していても航空機に発見されにくいのです。
水深30mもあれば十分余裕で潜れるはずです。

米軍の協力も辞退していることからも事故を起こした相手の潜水艦は
韓国船である可能性が高いのかもしれません。

明らかに真実には口をつぐみ、船の欠陥に関心をむけさせようと
しています。まるで何かに怯えるように。

家族を人質にし、KCIAが監視しているのでしょうか?

あなたはマスコミの報道とこのブログで述べていることのどちらが
より真実性を帯びていると思いますか?


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