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浅田真央、失敗の真相が徐々に見えてきた

こんにちは、tryです。

今回は久々に健康関係の話題から離れ、
浅田真央ちゃんネタを、お伝えします。

先日帰国してから、日本外国特派員協会で記者会見
したときのもようをご覧になられましたでしょうか?

森喜朗元首相が「あの子は、大事な時に必ず転ぶ」
と発言したことをどう思いましたか?との質問に対する
答えです。

「私自身、それを聞いたのは終わった後でした。
人間なので失敗することもありますし、失敗したくて
失敗しているわけではないので・・・

私は今別になんとも思っていないですけど、森さんがああいう
発言をしたことに対し今、ちょっと後悔しているのではないかな
と思います」

そんな答えを笑顔で答え、会場の笑いをさそっていました。

若い真央ちゃんのほうがずっと大人ですね。

それはそうと、先日のショートプログラムの件で以前の記事で
韓国のマスコミからの直前までのいやがらせともいえる
取材攻勢をうけていたことを書きました。

実は失敗の要因は他にもあったことが分かってきました。

敵は外だけでなく、一番の味方でなければならない
スケート協会の中にもいたらしいのです。

真央ちゃん側は設備の整った中京大のホームリンクでの
最終調整を希望していたらしいのです。
が、スケート連盟のほうはアルメニアのリンクを確保しているから
とのことで協会側と浅田選手側とのやりとりでもめたらしいのです。

それならと、振り付けを担当するタラソワコーチの口ぞえで
「ロシア・ナショナル・トレーニングセンター」で最終調整を行う
という案もでたのですが、協会側は頑として首を縦に振らなかった
というものです。

ところがこれが最悪で、アルメニアのリンクの氷には砂が
混ざっているうえにガタガタで、急遽、刃を研ぎ直す必要に
迫られたそうです。

そのうえ空調設備が悪く、非常に寒かったため最終調整どころか、
逆に調子を狂わせてソチ入りしたそうなのです。
不調に終わった鈴木明子選手も同じくアルメニアでの調整でした。

さらに取材攻勢の対策をすることもなく韓国のマスコミにやらせ放題。
それでは最初から失敗してもおかしくなかったわけです。

しかもスケート連盟の幹部は頻繁に酒盛りをし、まるで遊びに
来ているのと変わりなく、ある男子選手は「連盟の誰も信用できない。」
と、あるライターにこぼしていたそうです。

さらに不可解だったのは2006年に不正経理や利益誘導疑惑が
持ち上がり、会長以下8名の理事が辞任したのですが、いつのまにか
その理事達が復権しているのです。

しかもその人達は新採点システムに現役選手の演技映像を使用する
研修を行う方式を提案した人物も含まれています。
その方は平松純子さんという方らしいです。

その現役選手とは勿論「キム・ヨナ選手」と思われます。
最高の点数はこの選手が基準になっているのですから
高得点になるのは当然です。



強い影響力をもっているのが今回復権した女帝といわれた
城田憲子氏です。

韓国では城田憲子氏は特別待遇のVIP扱いだそうです。
韓国の女子の強化に貢献したとか。

興味のあるかたはこの方の経歴を一度調べてみてください。
興味深い内容がでてきます

そして日本スケート連盟名誉会長は在日帰化人である荘英介氏です。
謙韓の人達はさらに疑惑の目を向けています。

一度お金の問題で辞任している人がまた復権している連盟、
今回も裏で大金が動いたのでは?と勘ぐるのは考えすぎと
いえるでしょうか?

ただ、フリーの演技で浅田真央の滑りが実質的に世界最高である
という評価をうけていることが分かっただけでも救われます。



エキジビジョンでのキム・ヨナは他の誰にも相手にされず
とても孤独だったようです。
口にはださないものの他の選手も疑惑を感じているのです。

韓国の人達の思惑と裏腹にキム・ヨナも表情が暗く、
本当は気の毒な子なのかもしれません。

キム・ヨナ高得点、浅田真央ちゃん失敗の原因

こんにちは、tryです。

このブログを書いている現時点でソチオリンピック
女子フィギアで、残念ながら日本勢は低い点数に
終わってしまっています。

これからのフリーに期待したいところです。

今回のこのショートプログラムで浅田選手が失敗
してしまったことについて森元首相がとんでもない
発言をしています。

「見事にひっくり返ってしまった。あの子、大事な
ときは必ず転ぶ」

こんなことを言っているのです。配慮を欠く発言どころ
ではなく、それなら自分でやってみろといいたくなる
ほどです。

今回の浅田選手にはとてつもない重圧がかかっている
のですが、さらに追い討ちをかけるように、試合前に
かかわらず大勢の韓国メディアから取り囲まれ、さらに
プレッシャーをかけられています。

これはロシアのリプニツカヤ選手も同様でした。
リプニツカヤ選手はこの韓国メディアのしつこさに
皮肉を言う場面もあったそうです。

この二人は大量のストーカーにつきまとわれたような
気持ちだったに違いありません。

こういった事情も知らずによく無責任なことを言えた
ものです。

そういった選手を害になるマスコミから守ることを
きちんとやってから言ってほしいものです。

ニプニツカヤ選手もショートプログラムで転倒したのは
こんなことと無関係ではないような気がします。

こういったことは日本ではネット以外では報じられて
いません。

日本の大手放送局には結構韓国資本が入りこんでいる
からです。フジテレビなどは在日を含めると6割が韓国人
ともうわさされています。

そんなことから嫌韓の人達から様々な発信が後を絶ち
ません。

私は特に嫌韓というわけではありませんが、最近の韓国
を見ているといつの間にか嫌韓に向き始めている自分を
感じます。でも勿論右翼でもありませんよ。

よく発信されているのが、韓国のロビー活動による採点基準
の変更やジャッジへの買収のことがとりあげられています。

キム・ヨナ選手が有利なことは最近こちらの漫画で話題に
なっているようです。現在のルールの問題点です。
http://bukubukugame.blog.fc2.com/
フィギアスケート.jpg

さらに最近はもっとすごいことまで発信している人もいます。

キム・ヨナ選手が出場する大会では日本人選手が失敗する
確立が高いのは大勢の韓国マスコミのカメラに混じって
電磁波や超音波を照射する装置が取り付けられていて、
日本人選手(特に浅田選手)に照射されているのでは?
というものです。

そこまでするだろうか?という疑問もあるのですが、実は
ありうるかもしれません。

トップ選手の場合、わずかな乱れが生じただけでリズムが
狂ってしまう場合があります。

小型のカメラ型の照射装置をジャンプに合わせて照射する
だけでそういうことが可能なのかもしれません。

ましてソチオリンピックのスポンサーになっている世界の
サムソン電子がある国ですから。

最近は暴動対策としての超音波照射や電磁波を照射する装置
が各国で使われ始めているのです。
脳に働きかけてわずかな照射でやる気をそぐことができるそうです。

今回の浅田選手は特に不調だったわけでもないのに、何故
失敗したの自分もかわからないといっていますし、リプニツカヤ
選手も先に同じように失敗しています。

勿論韓国マスコミのいやがらせともいえる攻勢に精神の乱れ
があって影響したのかもしれません。
だからなおさらそんな話まででてくるのではないでしょうか?

まして韓国は大統領が表立って日本を批判するいいつけ外交を
展開している国ですから、さらに嫌韓が増えているわけです。

特に韓国の主張する歴史認識問題を必ず持ち出してきます。
我々日本人にとってはいいがかりもいいところです。

ですが、この点については少しだけ韓国の一般の国民には
同情の余地があります。

というのは小さいころから都合のいいことだけを刷り込まれて
きたからというのもあります。

その他に、韓国にある本当の歴史がきざまれている書籍と
いうのは大学に保管されているわけですが、その大分部は
漢字で書かれているのです。

ところが今の韓国人には漢字を読める人がほとんどいないの
です。漢字教育を取り入れていないため、漢字を学んだ一部
の人しか読むことができません。

だから国外に出て海外の資料を真剣に調べないかぎり真実は
彼らには理解することができないわけです。
彼らには自分たちが教わった歴史が正しい歴史なのです。

日本人も多くの洗脳教育がされていますが、資料を調べれば
文字は読めるので真実は知ることができます。

資料があってもそれを読めない韓国の人は真実を知りえない
のが気の毒です。
韓国人が悪いというよりも指導層が悪いというべきでしょう。

まぁ、それ以前に国が言っていることをすべて信じて、疑わない
時点別な意味でで大変気の毒な話ですが、そういう事情もある
のです。

ただ日本は、国としては主張すべきことはちゃんと世界に主張
して、あくまでも対等に、公正にありたいものです。


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