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東日本大震災でも冷静で世界から尊敬された、日本という国

こんにちは、tryです。

前日はかつての日本軍が私達が習っているような悪の軍隊ではなく、
アジア各国から信頼されていた軍隊であったことをお伝えしました。
悪のレッテルを貼っていたのはかつて植民地としていたいわば戦勝国
だったのです。

日本は悪い国だったと嘘の教育で洗脳されてきただけだったのです。
日本は戦争には負けましたが、アジアの開放に貢献したのです。

そこで今度は現代ですが、お隣の韓国はいつも悪の枢軸国みたいに
言っていますが、実の所は日本ほど信頼されている国もないのです。

3月11日は東日本大震災の起きた日ですが、その時の日本人の行動に
世界中が感動したという話を覚えている方も多いでしょう。





こういう時、海外では普通どういうことが起きているかご存知でしょうか?

店に人が殺到し、略奪がおきるのです。そして援助物資が届いたときは
奪い合いが始まるといいます。

実際に中国の四川大地震の時は奪い合いによって相手を殺し、
死人まででているのです。







幸いなことに日本人は困った時はお互い様という精神が残っており、
分け合うのは当然という意識をみんなが持っています。

まるっきり略奪がゼロだった訳ではありませんが、略奪というより
留守の店に忍び込むどろぼうで、集団略奪などは起きていません。


そして壊れたコンビにきちんと並ぶ人達、それをニュースで見た
海外の人達はそれが驚愕に思えたのです。

もちろんその震災だけではなく、日本を訪れた人達も規律の正しさを
他の国へ伝えていますし、海外へ応援に行ったサッカーのサポーター
に対しても高い評価をうけています。

試合が終わった後、自分達のまわりのゴミを片付ける日本人を見て
信じられなかったそうです。

そして、世界中のホテルマンに聞いた歓迎できる最上のお客様の国は
どこですか?という質問では断トツで日本が一位だったそうです。

日本人が世界中で信用が高い例としてパスポートがその証になるそうです。
日本のパスポートはほとんど世界中に通用するパスポートで、ビザなしで
行ける国が世界で一番多いのだそうです。

ビザが必要な国でも日本のパスポートを持っていれば比較的楽に取得できます。
それは各国からの日本という国の信用度の結果なのです。

また、日本ではあまり伝えられないのですが、自衛隊の評判も
すごいものがあります。

イラクでのPKO活動でイラクに駐留しましたが、引き上げる時に
デモが起きたそうなのです。

他の国の駐留部隊が驚いたのはそのデモは行かないでくれ、ありがとう、
という感謝のデモだったことなのです。



そして自衛隊は日本人の中では批判する人も多く、アメリカがいないと
役に立たないほど弱いと思われていますが、実際にはその実力は
ものすごいものがあります。

実は一緒に演習を行ったアメリカ軍が最も自衛隊を恐れているのです。
絶対に戦いたくない相手だと。



これで日本人はもっと自信を持っていいということがお解かりいただけたでしょうか?

自分達も日本人はすごいのだと自信をもってこれからの日本をさらに発展させて
いければいいですね。

実は世界中で尊敬される 旧日本軍

こんにちは、tryです。

前日の記事は少し相手の国の良くない部分が強調されるような
記事になってしまいましたが、それは本意ではありません。

そこで、他の悪い所探すより、今回は自分の国、日本のいいところ、
素晴らしいところを探してみましょう。

実はこの日本という国、自分達が思っている以上に外国から
尊敬されていることを知っていますか?

日本が世界で一番尊敬されている部分というのは、まずはとても
謙虚であることです。

特に援助してきた国に対して援助してやったというようなアピールをしません。
我々が、我々はというアピールを強調するようなことがあまりありません。

特にアジアの、三つほどの国を除いて、みな日本に対して感謝し、
尊敬しているのです。

特によく言われるのが日本人は差別しないというのがあるようです。

特にこれは先人達に感謝しなければならないのですが、第二次大戦時、
アジア諸国に日本が進行し西洋の軍を追い払ったときのことです。

その地は日本の植民地になったわけですが、それまでの西洋支配者達の
場合、現地人と同じ車に乗ることはなかったし、けっして一緒に食事する
こともなかったそうです。

ところが日本人は西洋人のようには一切差別せず、一緒に行動し、
同じ釜の飯を食べてくれたというのです。
そして大和精神を教え、独立心というものを教えてくれたというのです。



そのため、日本が去った後もその精神を受け継ぎ、独立を勝ち取る
ことができたと彼らは言っています。

日本が太平洋戦争を大東亜戦争と呼ぶのはアジアを西洋列強諸国から
独立させ、アジア独自の経済圏を構築するのが目的だったからです。
大東亜経済圏です。

私達は戦後GHQの方針で植民地を得るためにアジア各国に進行したと
教えられています
が、その侵略されたはずの諸国は一番わかっているのです。

こちらの動画では短時間で当時の状況を知ることができます。


こういった先人達がアジア独立のために動いたことで、有色人種は
けっして白人に劣っていないことを証明し、世界中の被植民地の
独立をうながしたのです。

この時の日本軍の軍規は世界一厳しいと言われ、まして女子供に
手出しをしようものなら、厳罰に処されるほどだったといいます。

この時の日本軍の義務というのがあります。

1、軍人は忠節を尽くすを本分とすべし。
2、軍人は礼儀を正しくすべし。
3、軍人は武勇尚ぶべし。
4、軍人は信義を重んずべし。
5、軍人は質素を旨とすべし。

これが日本軍の義務だそうです。

一番尊敬される理由というのは約束を守る、嘘を吐かない
ということだそうです。

そして現代、その精神、信用度は生き続けています。

こちらのビデオをごらんください。
ちょっとだけ麻生さんを見直しました。



このビデオをみると日本人であることを誇らしく思えます。

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